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情報リテラシー論 13人工知能は目を手に入れた!? 13画像認識の技術と流出問題

未分類
01 /06 2019
情報リテラシー論 13画像認識の技術と流出問題 
人工知能は目を手に入れた!?


Pinterest

今回紹介されていた、Pinterestは、
いつも、グーグルで画像検索する時によく登録しませんか?と言われてました、、、。

いつも面倒でやってなかったのですが、
グーグルアカウントで登録できると聞いて、登録してみました!


前も、画像をアップで見づらかったり、
見れる画像が限られているような気がしていたので、
これからはストレスなく画像検索できそうです!

これも一種のキュレーションだと思いました!
なんだか一定以上のクオリティが保証されているような気がします!



画像検索
名称未設定-3

画像検索機能は知っていました!

私は
メルカリをしているのですが、
バーコードで商品の詳細(定価価格や作家名、本の題名など)を入力してくれるので

とても便利です!

作家名などの人名って、漢字を探すのが大変なこともあるので、、、!

名称未設定-2000「

メルカリができる前は、
ヤフオクをやっていたのですが、
その時はまだバーコード入力がなかったので
アプリの進化は早いなあと思いました。


さっき調べてみたら、
バーコード機能はできたのに、2017年には終了していました、、、。

便利なのになぜだろう、、、?
本だけだと思ったら、家電にも対応していたようですごいなと思いました!


他には、画像検索によって、
無断転載禁止の画像や、嘘の自作発言の証拠を調べることも、
素人ができるようになりました。

最近はよく注意している人を見かけます。主にツイッターで。
これで、クリエイターの人たちも対策がしやすくなっていればいいなと思います。




ネット上の画像の85%は不正コピー!?

無断転載の話を書いていて、
講義の最後のほうにあったこのことを思い出しました、、、!

画像検索システムによってネット上で見つかる画像の85%は不正コピーで
そうした画像の80%はグーグル画像検索などの検索エンジンで広まっている。


というもの。

確かに、訴えている共同団体がいうように、
検索エンジンででてきた画像をダウンロードできなくすれば
よいのかもしれない、、、。


そういえば、この前
アニメが見れるアプリでもスクショができなくなっていて驚きました。
前にスクショしようとしたら、
著作権が、、、っていう文章がでてきました。
スクショができなくなる機能なんてつけられたんだ!!と思いました。
漫画が読めるアプリにもつけたらいいのになあと思います。


、、、話を戻して、グーグルの画像検索については、そもそもの問題がどこにあるかが難しいなあと思いました。
ダウンロードできる環境がだめなのか、画像をグーグルのサイトで表示するのがだめなのか、、、。


あるクリエイターさんが、
無断転載でファンが増えることもあるから、
良いことではないのかもしれないけれど、
そこまでは、、、みたいなことを言っていたのを聞いたことがあります。

お金が絡んでくることだと、
やっぱり取り締まらないといけないかもしれないけれど、
ファンのほうが怒っているみたいなこともあるかもしれないですね。

自作発言は困るけれど、きちんとグーグル画像検索で調べれば元が分かるから、
(グーグル画像検索の著作権問題はいったん置いておいて、、、)
自分の作品が多くの人に見られるという点ではよいのかもしれない。




最近気づいたのですが、ブログって改行が少ないと読みづらいですね、、、!
今日は気を付けてみました。



この授業を担当している、横田先生のブログ





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情報リテラシー論 5スマートフォン普及と課題

未分類
01 /06 2019
情報リテラシー論 5スマートフォン普及と課題

ガラケースマートフォン
ガラケーがガラパゴス携帯と呼ばれていることは初めて知りました!
ワンセグ・着うた・着メロ・電子マネー・おサイフケータイ・アプリ・ゲームなど、日本では当たり前のような機能も、実は海外ではほとんど普及していない機能だということを知り、とても驚きました。
色彩学の授業で、外国人が日本の携帯ショップに行くというテレビを見た時があります。(その番組はガラケー時代に撮影されたもの)その時も、外国人の方は日本の携帯の色の多さに驚いていました。
ヤフーの幕の内弁当説のように、やっぱり日本人はいろんな物に、種類が多いなあと感じました。

若い女性はアイフォンでパソコンを持っていない人が多いとグラフで分かった。私は中学を卒業するときに、だいたいの人が自分の携帯を持っていたのだが、その時もアイフォンの人のほうが多かった。その時に聞いた理由は、性能がどうかよりも欲しいカバーの種類があるから、や、カバーの種類がたくさんあるから と言っていた。友達は、カバーを何種類も買ってもらっていた。

androidのアプリには審査が無いみたい。だから、インストールやアプリからのスマホ本体へのアクセスを許可することで、個人情報が抜かれる危険がある。私はアイフォンからアンドロイドに乗り換えた人。アンドロイドは最初に入っているアプリが多くてごちゃごちゃしてる。だから、なんか見たことないアプリだけど、、、こんなのあったけ?、、、あったかな、、、?みたいなことがよくある、、、。こわいなあ。


スマホの持ち方

、、、。名称未設定-1


スマホは右の親指で下からタップする人が多いということが分かった。いつも右利きなのに、左でもって左で操作している人はスマホ依存の可能性が高い!理由は、左で持ちながら利き手の右で本当の作業をしているから。
髪を乾かしながらとか、お箸を持ちながらとか、課題をしながらとか、、、。
これ、みんなの前ではあんまりやらないし、見ないことだからばれたら結構恥ずかしい、、、!

こちらから引用大抵のスマートフォンのサイトには、画面の右上にメニューバー等があることが多いと思います。これは、右手片手持ち・親指操作されることを想定しているからです。

近年iphoneの肥大化により、スマートフォンの片手持ちで画面全体をタッチするのは難しいと感じるようになりました。左手でスマホを持つ人のことも考慮した結果、画面下中央に主要ボタンを置くなどで対策をはかるサイト・アプリが増えてきているようです。また、指の太い人の場合はリンク等が押しにくいため、「押せます」と一目でわかるようなボタンデザインにされている。


これは、スマホアプリのデザインをするときにとても重要だと思いました。視覚デザイン学科の先輩がアプリのデザインをやっていると聞いて、こういった情報はとても有益になると思います!
生活や人の癖の付け方までデザインしているみたいでなんだかおもしろいなと思いました。


スマホで検索される言葉とパソコンで検索される言葉
スマホは音声入力があるから、話し言葉で入力される言葉が多い。
対してパソコンは??自分がパソコンで最近 検索した言葉は、FC2ブログ、長岡造形大学 パレット、フリー画像、、、など。
やっぱり文章を書いたり、デザインを制作したりするときはパソコンを使うし、もととなるデータもパソコンからダウンロードするから、そういうことに関連することかな?と思う。
あと、パソコンからではないと、見れないファイルとか、ゲーム、サイト。奨学金のサイトのためだけにパソコン室に行って起動させたなあ、、、。
あの刀剣乱舞とかPUBGもパソコンゲームから人気だったからそういったゲームのサイトや攻略サイトを検索する人も多い気がします!
他には、携帯が壊れた時に「携帯 壊れた」で検索するひとも多そう、、、。
辛辣だけど、私も携帯を水没させたときに焦って検索した覚えがあります、、、。

PC時代は「いつでも、どこでも、誰とでも」 スマホ時代は「今だけ、ここだけ、あなただけ」
スマホ時代はこのように言われるのは、ツイッターやインスタグラムなどのSNSがあるということも大きいと思う。
特にインスタのストーリーすぐにみないと見れなくなってしまうし、もしこれがパソコンだったらとても大変、、、!
ツイキャスやニコ生も、スマホから見ている人のほうが最近は多い。

こちらから引用同じ国に居ながらも出会う事のなかった人が、ある日から繋がれるようになる。そうすると似ている者が集まったり、共同体の意識が芽生えたりして、安心する。しかし、以前こんな話を聞いた。人々が統一され、自分がみんなと似たようになってくると安心するが、その反面個々を見失い不安になると。つまりPC時代で一体感を感じるようになった私たちは、スマホ時代では個々を保ち、個人であることを見失わないために、主にSNSの利用やアプリのカスタマイズで「今だけ、ここだけ、あなただけ」を実現して自分を満たしているのではないか。

自分にはすごく深い内容で、ここまで考えられるのはすごいなあと思いました!
たしかにパソコンのほうが普及している2ちゃんねるでは、同じ趣味の人や共通の話題を匿名で書き込めて、その時にいた誰かに聴いてもらえればいいし、その言葉を自分が書かなくても、ほかのだれかでも代えが効くと思うのかな。楽で良いけれど寂しさもあるのかなと思いました。


この講義を担当する横田先生のブログです!

情報リテラシー論 4ソーシャルメディアの台頭

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01 /05 2019
情報リテラシー論 4ソーシャルメディアの台頭

政治にかかわる人もSNSを利用している!
2001年に首相初のメールマガジン、小泉純一郎さん
また、オバマさん、鳩山さんもSNSで認知度が上がった人達です!
政治家がパーティーで認知度を上げるよりも、市民に好感の持てる活動だと思いました。活動にかかわれる人数もパーティーより多いと思います。


人間を制するフェイスブックVS情報を制するグーグル
フェイスブックは、実名、顔写真が必要。
だからこそ、電話帳サービスができす。また、3,74人の隔たりでつながることができる!
かなりリアルに近いSNSだなと感じました。フリーランスで仕事をしている人やお店を持っている人は、仕事にもつながるチャンスがあると思います。


何を?ではなくて誰から?買うのかが大事!
ユーチューバーが商品紹介をした後に、その商品が凄く売れたりしたことも聞いたことがあります。
また、ユーチューバーに、企業が商品をプレゼントして紹介してもらうこともよくありますよね、自分がリスペクトしている人だったら使ってみようと思うことも多いと思います!


グーグル→フェイスブックを経て、古き良き時代に戻る
そして、人間関係もグローカルに!(グローバル+ローカル)
リアルに近いSNSは安心感につながるということが分かりました。私もいつかお店やサービスを始めることがあったら利用したいと思います。


スマホに代わる普及するものは?その理由は?
スマホがもっている機能を引き継げて、より便利なもの、、、。
アップルウォッチや、先生も持っているロボボンなどが思いつきます。
SNSで寂しさを紛らわす人も多い世の中でロボボンのような、かわいいロボットは需要があるかもしれないなと思ったからです。
根強い人気のある犬型のロボットのように、様々な生き物の形があったらユーザーの層が広がりそうだと思いました。


超重要!!ダンバー数150人の法則(100人~230人の平均)
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これから起業したり、会社も持ちたいと思っている人は役に立ちそうだと思いました。
大学の人数と比べていくと面白いです。1学年はこの人数よりもすこし多いけれど、ツイッターのフォロワーは、だいたいこのくらいかなと思います。

横田先生のブログ

情報リテラシー論 7多様な連絡手段のインフラ化

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01 /05 2019
情報リテラシー論 7多用「な連絡手段のインフラ化

連絡手段が多様化するメリットとデメリットは?
○メリット
・お問い合わせの時に電話でなくてもメールでもよい。
・写真や動画が送れる。
・災害時の連絡方法が増える。

○デメリット
・迷惑メール、スパムメールがくるようになる。
・SNSでの事件に巻き込まれてしまう。

迷惑メールの対策
・迷惑メールに強いグーグルメールを使用する。
・迷惑メールのなかにある配信停止メールを送らない。
・ツイッターでよくある、診断アプリと連携をしない。
・ファイルからウイルスに感染する場合もある。   など 

スマホ、ケータイで聞いている声は本当の声ではなく人口の声というのは、前から知っていて、おもしろい話だなと思いました。
私もスマホで電話した時と声が違うと言われたことがあるので、本当の声が聴ける固定電話は貴重だと思いました。

カラー漫画 するするよめる!

横田先生のブログ

情報リテラシー論 10様々な動画とネット生配信

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01 /05 2019
情報リテラシー論 10様々な動画とネット生配信

ポイントを48秒でまとめた音声を作ってみました!情報リテラシー10_01
スマホの「ゆっくり棒読みトーク」というアプリで音声を制作して、MP3に書き出ししたものです!ぜひ聞いてみてください!

snow、VINE、スナップチャット、ミックスチャンネル、ティックトック、流行った順番は?

・スナップチャット 2013年から人気
考にしたページ


・VINE 2015年3月にピーク 授業資料から

・snow リリースが2015年9月 Wikipedia2016年5月にApp Storeの無料アプリケーションランキングで1位


・ミックスチャンネル(スマホの縦動画)2013年リリース 2017年ライブ配信に対応

・ティックトック 2016年サービス開始 2018年の第1四半期に世界で最もダウンロードされたアプリ ウィキペディア

単純にリリースした日を調べるのではなく、流行った時期は難しかったです。アプリの機能の変化によって人気がでることもあるのだと思いました。
個人的には、バインとsnowの世代かなと思います。ちょうど高校一年生あたり。
スナップチャットは授業で初めて知りました!


流行り廃りの理由は?
○流行る理由
・時代にあった新機能がある。(縦動画など)
・大関れいかさんのようなアプリを代表する面白いユーザーがいる。

○廃る理由
・そのアプリに代わるものができた、より使いやすい機能のアプリにユーザーが流れた。(バインの8秒動画のユーザーはインスタグラムのストーリーに集約された)

先生の動画
思ったよりもアットホームな動画で見やすかったです!その一方でテレビ番組みたいな感じもあって面白かったです。

情報リテラッシー

情報リテラシー論を受講している大学生です。