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情報リテラシー論 テストを終えて

未分類
01 /31 2019
情報リテラシー論 テストを終えて

テストお疲れ様でした!

私は時間ぎりぎりになってしまい、あまり満足できていないので
その問題に関してもう一度考えてみようと思います。


自分が情報リテラシー論の授業をするとしたらというのは、
とくに今の授業に不満のない私にとってあまり思いつくものがありませんでした。
そこでこの大学に特化した感じの授業目標にしてみましたが、
幅が狭くなってしまったように思います。

この授業で役に立ちそうだと思ったことがたくさんありました。
逆に、インターネットの歴史を学ぶことは
今すぐ何かに生かせるのかなあとも思いました。
でも知っておくことで他の知識の土台になると思い、そのまま残しました。

また、平成ネット史を見る授業はとても興味がわきましたし、
集中してみることができたのでとてもよかったと思います。



この問題についてもこれで満足しています。
でも、もう少しリテラシーに関することを書くべきだったのではないかと
少し心配になりました。
でも問題文にそう書いてないのでよいかな、、、と思います。

20190130_161200.jpg




私は実は前半を見ていないので、テレビで紹介されたかはわかりません、、、。
他の人のブログなどを参考にして二つ書き、
後半の番組にでてきた、公衆電話の出来事を
ネットできちんと調べて記入しました。
嘘の出来事は書いていないのでこの回答もこのままでよいと思います。


今思うと、傍聴券が当たるというのは三権分立に反さないのか、、、?
という疑念がわいてきました。
でも、傍聴券が事前にネットを通して
あたりかはずれか知ることができたら、
いざ会場に行って、
裁判を見れずに帰るということがなくなるので
新聞や雑誌の販促にもつながるし
便利になるかと思います。

新聞や雑誌がなくなっていきそうなのは、
ネットニュースやテレビに代わっていくこと原因にあると思います。
だから新聞や雑誌とテレビ番組を連携させて
より深く知りたいニュースにも対応できるようにすることが必要だと思いました。


aaa20190130_161221.jpg



これは自分がグーグルだったら、、、
という視点にたって考えることが大切だと今思いました。
経営者になったみたいでした。
グーグルの人たちもこのようにして戦略を考えているのかなと思いました。
会社からみた狙いについてもう少し書けるとよかったと思います。

グーグルは今メッセンジャーに似ている機能として
メールがあります。
メールは企業同士がかしこまっておくるというイメージがあります。
でも、最近は派遣バイトの申し込みや先生との意思疎通も
lineのような短文のやり取りにシフトしていると思います。
また、メールや他のメッセンジャーアプリだと画像の添付で手こずることがあります。
(ファイルの大きさによって送れないものがあったり、対応していない機種があるなど)
だから、グーグルもlineにおいて行かれないように
短文のやりとりにも対応する狙いがあるのではないかと思います。


アップルIDによるソーシャルメディアは
アップルの最近の新機能を
知っているともっと思いついたかなと思いました。
アップル製品でできる、顔の動きに反応して
キャラの顔を操れるという機能と連携させて
アップル独自のSNSで
アメーバピグのようなコミュニティアプリを築くことができれば
アップルユーザーが増えるのではないかと思います。


フェイスブックに関してはこのままでよいと思います。


アマゾン地図サービスでは
このような地図サービスを使うことで、
配送サービスの会社にクレームがいくことが
少なくなると思います。
したがって、配送サービスの会社と
アマゾンが契約しやすくなるという狙いがあると思います。




この問題は事前に出るといわれていたので
考えていた通りに書くことができました。
心残りとしては字が雑になってしまったことです。

20190130_161207.jpg

一番難しかったのは、
三番の問題です。
いままで企業側の目線で考えることはなく、
与えられたサービスを
使っていただけだったからです。
でも、みんながほしいと思うサービスは
その便利さを知るまで
ふつうは思いつかないものだと思います。
こういった考え方をできるようになることは
とても有益なことなのではないかと思いました。
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情報リテラシー論 第14回 セキュリティとクラウド化

未分類
01 /29 2019
情報リテラシー論 第14回 セキュリティとクラウド化



SNSアカウントのIDとメールアドレスの決め方

・全てのSNSアカウントのIDとドメイン名を共通で取得する。

http://www.yahoo.co.jp/の文字列をURL(あるいは URI)といい、yahoo.co.jp の部分がドメインと呼ばれる。


・アンダーバー、ハイフン、ピリオドはIDで取得できないサービスがあるので避ける。

・個人向けアカウントと企業向けアカウントを使い分ける。


・メールアドレスはネット非公開にしてメルマガや通販で使わないものをIDで使う。


SNS用とメルマガや通販用のメールアドレスを作るということ。
私も一つのアカウントで何種類かのメールアドレスを作って、用途に応じて変えていました。
ヤフーメールのセーフティアドレスという機能です!


・メールアドレスの冒頭にサービスの頭文字を入れサービス毎にIDを取得するのが理想的。




ドメインは世界でひとつ!

運営ドメインがブラックリストにのっているかも調べることができる。
怪しいと思ったらここで調べてみよう!

実際に先生のブログのURLで検索してみました。

思ったよりも判定に時間がかかるんですね、、、!

判定結果は私からすると専門的すぎてよくわからない文字がたくさんありました。

前に授業ででてきたIPアドレスもここで見ることができるんですね!




アカウントのパスワードの決め方と注意点

・英数字を混ぜて8文字以上にする。

・生年月日や名前など本人から特定しにくいものにする。

・一つの文章を決めてその1字ずつの頭文字にする。

・サービスによってパスワードを変える。

・ブラウザに保存せず、端末にもパスワード設定をする。

・数字だけのパスコードはスキミングされないように注意。
(例:好きなことを文章にする→平仮名にする→ローマ字と数字にする→頭文字にする)

こちらを引用、参考



文章からパスワードを作る方法は思いつきませんでした!
とても便利だと思います。
たしかに、学校から指定されたパレットのパスワードも8文字以上でした。

以上のことを、ノートにまとめてみました!

aiurp名称未設定-2



ソーシャルログイン

ソーシャルログインをしていると
連携しているアプリが匿名でない場合、

そのアカウントと連携している匿名のアプリをつかったつもりでも
本名のアカウントも動いている場合がある!

私もツイッターや、インスタグラムを始めたときに、
「連絡先」のアプリと連携しますか?と聞かれたことがあります。

最初の説明を適当に何でも許可していると、大変なことになるなと思いました。




スパム対策

・テキストキャプチャ

・音声キャプチャ

・パズル型キャプチャ

何かに登録するときにやるやつですね!

小学生のころに、アメーバIDを取得するときが初めてでした。
ちゃんと人間だったのに何回か間違えてました、、、。
眠いときとか、案外ややこしいですよね。あと酔ってるとわからないときもありそうです。

まだ、テキストキャプチャくらいしか出会ったことがないです。
音声キャプチャは、イヤホンがないと家以外ではなかなかできないですね。




Lastpass」を使ってパスワードをクラウドで管理する。ランダムにパスワードの生成も可能

これがあれば楽になりそうですし、時間短縮できそうです。
PCを開いて使うときに複数アカウントを使うことが多い人には便利だと思います。
そうでなくても、家族とパスワードを共有できたり、忘れやすいワイファイのパスワードも管理してくれたり、、、!
このサービスは知りませんでした!


この授業を担当している横田秀琳先生のブログです!

情報リテラシー論 第15回 デマや詐欺と進化する技術

未分類
01 /29 2019
情報リテラシー論 第15回 デマや詐欺と進化する技術

今回は、一時間かけて「#平成ネット史」というテレビ番組を視聴しました!

番組の最初に公衆電話でメッセージを送るサービスが終了するといういうのを聞いて、
時代が進んでいくと、使われていないものはなくなっていくんだと
さみしい気持ちになりました。

公衆電話の銀色のボタンを押す感じが好きなので、
公衆電話がなくなることに近づいた感じがして、
少し悲しいです。





日本の技術者は「こういう技術があるから、こういう機能を付けました。」
というのに対し、
アップルは「こういう機能がほしいから、技術を使おう」
という考えをしていた。
その話が印象的でした。

なんのための技術なのか考えさせられました。
何かを生み出す人は忘れてはいけないことだと思います。





また、スマホ
スマートフォン」という名前を付けたということを
何度も
ほりえもんさんがお話していました。

確かに、
新しいものを売り出すときに

なんだかわからないものに
なんだかわからない名前がついていたら
スルーすると思います!


商品をデザインするときにも、
買う人は一瞬みて何かわからなければ
買わないといわれたことがあります。

商品の名前も
内容と同じくらい大切なのかもしれないと


情報リテラシーを学んでいるはずなのに
なんでも今していることに
結びつけて考えていました!





以前、このブログで無断転載の画像も
グーグル画像検索で調べられるという内容のブログを書きました。

でも、今回の番組を見て加工された画像の判別は
ネット上でできないという
話をききました。


「金儲けTシャツ」の話です。

確かに、無断転載で広がったページが画像検索ででる可能性もあると思いました。
すべて公式のページにつながる訳ではなく、

加工済みの画像のほうが有名になってしまうのは
恐ろしいことだと思いました。





ユーザーインターフェイスがないのはテレビだけ
というのは盲点でした。


確かに、テレビはそんなに近くで見るものではないから、
直接画面に触れるほうが面倒です。

そう考えると
Wiiはテレビにない
直観的な機能をつけたゲームだと思いました。

テレビのリモコンで、Wiiみたいなアイコンが出るようになったら、
アイフォンみたいにカスタムがしやすくなりそうだと思いました。





SNSがバーチャルではなくなったということは
使う人数が増えて、
使う人もさまざまになったからだと思います。

SNSがリアルにはいりこんできすぎて、
SNSから離れているアラサー世代の話
にも共感してしまいました。

もともと、匿名でできるSNSだったのに
知らない人に突然いいねされたり、
フォローされたりすると
びっくりしてしまう人もいるじゃないですか。
誰!?みたいな、、、!
だから、SNSが、交換ノートみたいな、リアルにすごくちかい感じに
なってるなあと最近思います。
鍵アカもそれを助長させているのかなと思います。




授業中にとったノートです↓


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新潟県が県として対策しているということは知りませんでした!
これは、日本のなかでも進んでいるようで、なんだかうれしいです!
対策せざるを得ない状況になったからからかもしれませんが、あるということ知れてよかったです!

新潟県警察本部のサイバー犯罪相談窓口電話番号
025-285-0110(代)
上段はサイバー犯罪対策掲載
http://www.police.pref.niigata.jp/anzen/cyber/index.html
下段は情報・相談等メール等受付掲載
http://www.police.pref.niigata.jp/cgi-bin/form1.cgi

新潟県サイバー脅威対策協議会
http://www.agent.cyber.niigata.jp/

先生のブログから引用

これが最後の授業レポートです!

これからも授業の内容や、世の中も変わると思うので
今学んでいることが古くなることも
意外とすぐかもしれないと思います。

だから時々先生のブログを読んで、
今の情報を取り入れていきたいです。

授業中にスマホで質問を送れることや、
ラインでの、授業通知やヒントも最先端だなと思いました!
横田先生15回の授業、またブログでの動画など、ありがとうございました!!



この授業を担当している横田先生のブログです!

情報リテラシー論 13人工知能は目を手に入れた!? 13画像認識の技術と流出問題

未分類
01 /06 2019
情報リテラシー論 13画像認識の技術と流出問題 
人工知能は目を手に入れた!?


Pinterest

今回紹介されていた、Pinterestは、
いつも、グーグルで画像検索する時によく登録しませんか?と言われてました、、、。

いつも面倒でやってなかったのですが、
グーグルアカウントで登録できると聞いて、登録してみました!


前も、画像をアップで見づらかったり、
見れる画像が限られているような気がしていたので、
これからはストレスなく画像検索できそうです!

これも一種のキュレーションだと思いました!
なんだか一定以上のクオリティが保証されているような気がします!



画像検索
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画像検索機能は知っていました!

私は
メルカリをしているのですが、
バーコードで商品の詳細(定価価格や作家名、本の題名など)を入力してくれるので

とても便利です!

作家名などの人名って、漢字を探すのが大変なこともあるので、、、!

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メルカリができる前は、
ヤフオクをやっていたのですが、
その時はまだバーコード入力がなかったので
アプリの進化は早いなあと思いました。


さっき調べてみたら、
バーコード機能はできたのに、2017年には終了していました、、、。

便利なのになぜだろう、、、?
本だけだと思ったら、家電にも対応していたようですごいなと思いました!


他には、画像検索によって、
無断転載禁止の画像や、嘘の自作発言の証拠を調べることも、
素人ができるようになりました。

最近はよく注意している人を見かけます。主にツイッターで。
これで、クリエイターの人たちも対策がしやすくなっていればいいなと思います。




ネット上の画像の85%は不正コピー!?

無断転載の話を書いていて、
講義の最後のほうにあったこのことを思い出しました、、、!

画像検索システムによってネット上で見つかる画像の85%は不正コピーで
そうした画像の80%はグーグル画像検索などの検索エンジンで広まっている。


というもの。

確かに、訴えている共同団体がいうように、
検索エンジンででてきた画像をダウンロードできなくすれば
よいのかもしれない、、、。


そういえば、この前
アニメが見れるアプリでもスクショができなくなっていて驚きました。
前にスクショしようとしたら、
著作権が、、、っていう文章がでてきました。
スクショができなくなる機能なんてつけられたんだ!!と思いました。
漫画が読めるアプリにもつけたらいいのになあと思います。


、、、話を戻して、グーグルの画像検索については、そもそもの問題がどこにあるかが難しいなあと思いました。
ダウンロードできる環境がだめなのか、画像をグーグルのサイトで表示するのがだめなのか、、、。


あるクリエイターさんが、
無断転載でファンが増えることもあるから、
良いことではないのかもしれないけれど、
そこまでは、、、みたいなことを言っていたのを聞いたことがあります。

お金が絡んでくることだと、
やっぱり取り締まらないといけないかもしれないけれど、
ファンのほうが怒っているみたいなこともあるかもしれないですね。

自作発言は困るけれど、きちんとグーグル画像検索で調べれば元が分かるから、
(グーグル画像検索の著作権問題はいったん置いておいて、、、)
自分の作品が多くの人に見られるという点ではよいのかもしれない。




最近気づいたのですが、ブログって改行が少ないと読みづらいですね、、、!
今日は気を付けてみました。



この授業を担当している、横田先生のブログ





情報リテラシー論 5スマートフォン普及と課題

未分類
01 /06 2019
情報リテラシー論 5スマートフォン普及と課題

ガラケースマートフォン
ガラケーがガラパゴス携帯と呼ばれていることは初めて知りました!
ワンセグ・着うた・着メロ・電子マネー・おサイフケータイ・アプリ・ゲームなど、日本では当たり前のような機能も、実は海外ではほとんど普及していない機能だということを知り、とても驚きました。
色彩学の授業で、外国人が日本の携帯ショップに行くというテレビを見た時があります。(その番組はガラケー時代に撮影されたもの)その時も、外国人の方は日本の携帯の色の多さに驚いていました。
ヤフーの幕の内弁当説のように、やっぱり日本人はいろんな物に、種類が多いなあと感じました。

若い女性はアイフォンでパソコンを持っていない人が多いとグラフで分かった。私は中学を卒業するときに、だいたいの人が自分の携帯を持っていたのだが、その時もアイフォンの人のほうが多かった。その時に聞いた理由は、性能がどうかよりも欲しいカバーの種類があるから、や、カバーの種類がたくさんあるから と言っていた。友達は、カバーを何種類も買ってもらっていた。

androidのアプリには審査が無いみたい。だから、インストールやアプリからのスマホ本体へのアクセスを許可することで、個人情報が抜かれる危険がある。私はアイフォンからアンドロイドに乗り換えた人。アンドロイドは最初に入っているアプリが多くてごちゃごちゃしてる。だから、なんか見たことないアプリだけど、、、こんなのあったけ?、、、あったかな、、、?みたいなことがよくある、、、。こわいなあ。


スマホの持ち方

、、、。名称未設定-1


スマホは右の親指で下からタップする人が多いということが分かった。いつも右利きなのに、左でもって左で操作している人はスマホ依存の可能性が高い!理由は、左で持ちながら利き手の右で本当の作業をしているから。
髪を乾かしながらとか、お箸を持ちながらとか、課題をしながらとか、、、。
これ、みんなの前ではあんまりやらないし、見ないことだからばれたら結構恥ずかしい、、、!

こちらから引用大抵のスマートフォンのサイトには、画面の右上にメニューバー等があることが多いと思います。これは、右手片手持ち・親指操作されることを想定しているからです。

近年iphoneの肥大化により、スマートフォンの片手持ちで画面全体をタッチするのは難しいと感じるようになりました。左手でスマホを持つ人のことも考慮した結果、画面下中央に主要ボタンを置くなどで対策をはかるサイト・アプリが増えてきているようです。また、指の太い人の場合はリンク等が押しにくいため、「押せます」と一目でわかるようなボタンデザインにされている。


これは、スマホアプリのデザインをするときにとても重要だと思いました。視覚デザイン学科の先輩がアプリのデザインをやっていると聞いて、こういった情報はとても有益になると思います!
生活や人の癖の付け方までデザインしているみたいでなんだかおもしろいなと思いました。


スマホで検索される言葉とパソコンで検索される言葉
スマホは音声入力があるから、話し言葉で入力される言葉が多い。
対してパソコンは??自分がパソコンで最近 検索した言葉は、FC2ブログ、長岡造形大学 パレット、フリー画像、、、など。
やっぱり文章を書いたり、デザインを制作したりするときはパソコンを使うし、もととなるデータもパソコンからダウンロードするから、そういうことに関連することかな?と思う。
あと、パソコンからではないと、見れないファイルとか、ゲーム、サイト。奨学金のサイトのためだけにパソコン室に行って起動させたなあ、、、。
あの刀剣乱舞とかPUBGもパソコンゲームから人気だったからそういったゲームのサイトや攻略サイトを検索する人も多い気がします!
他には、携帯が壊れた時に「携帯 壊れた」で検索するひとも多そう、、、。
辛辣だけど、私も携帯を水没させたときに焦って検索した覚えがあります、、、。

PC時代は「いつでも、どこでも、誰とでも」 スマホ時代は「今だけ、ここだけ、あなただけ」
スマホ時代はこのように言われるのは、ツイッターやインスタグラムなどのSNSがあるということも大きいと思う。
特にインスタのストーリーすぐにみないと見れなくなってしまうし、もしこれがパソコンだったらとても大変、、、!
ツイキャスやニコ生も、スマホから見ている人のほうが最近は多い。

こちらから引用同じ国に居ながらも出会う事のなかった人が、ある日から繋がれるようになる。そうすると似ている者が集まったり、共同体の意識が芽生えたりして、安心する。しかし、以前こんな話を聞いた。人々が統一され、自分がみんなと似たようになってくると安心するが、その反面個々を見失い不安になると。つまりPC時代で一体感を感じるようになった私たちは、スマホ時代では個々を保ち、個人であることを見失わないために、主にSNSの利用やアプリのカスタマイズで「今だけ、ここだけ、あなただけ」を実現して自分を満たしているのではないか。

自分にはすごく深い内容で、ここまで考えられるのはすごいなあと思いました!
たしかにパソコンのほうが普及している2ちゃんねるでは、同じ趣味の人や共通の話題を匿名で書き込めて、その時にいた誰かに聴いてもらえればいいし、その言葉を自分が書かなくても、ほかのだれかでも代えが効くと思うのかな。楽で良いけれど寂しさもあるのかなと思いました。


この講義を担当する横田先生のブログです!

情報リテラッシー

情報リテラシー論を受講している大学生です。

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